夢の話

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2日のお日様。





明け方の夢。


体育館の中で、ダイナマイトの直径20センチ位の丸い玉を新聞紙でくるんで、浅い形の段ボール箱に6個ずつ詰めていく仕事をしていた。

ダイナマイトだと認識しているのだが、打ち上げ花火のような、ざらざらした表面で、薄茶色で、漫画に描かれるような導火線はなく、危険なものとは、自分では思っていない。



ノーベル賞がニュースになっていたので、そんな影響もあるのかもしれない。

「未弐の夢事典」さんを参考に、よく考えてみると、自分の問題と感じていたことが仕舞われていくということなのだろうかと思った。

仕舞うは、終うでもあるので、もう大丈夫ということ?


沢山問題(爆弾)がありそうだったけれど、全部箱に仕舞われていくところだった。


6というのは、ドリーンバーチューでは現実という意味のようだ。




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28日のお日様。