人形のピンクの靴

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高尾山




出張の切符を買いに行って、駅のエスカレーターを下りながら、ちょっとだけ見えるビルの上の時刻が11:11で、
事務所に帰ってからよくよく切符を確認したら、11号車の11番の座席だった、という状況なら、
それは数字のメッセージだと感じる。

目覚まし時計に目をやった瞬間に、9時33分33秒だったら、やっぱり何か不思議なメッセージだと思う。

数字のメッセージはそんな風にやってくる。


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昨日のお日様。





しばらく前の、ちょっと変わった夢。

夢の最後に出てきた、小さなピンク色の靴が、意味がわからなくて、ずっと考えていた。

それは、リカちゃんかバービーちゃんの靴のような、小さなピンクの靴なのだが、
何故か3個ずつ二つのビニール袋に入れてある。

夢の中のストーリーと関係なく、突然出てきて、そのあと目が覚めた。

何日も考えたけれど、良く分からず、それから思いついたことは、
このところ、カメラの中で、お日様は3本脚だということ。
以前は2本脚だった。

お日様の足は外側にいくに従って細くなっていくから、多分そんな小さな靴でも大丈夫なのだろう。

それが2組あるということが、更に意味不明だった。
もしかしたら、本当に太陽は二つある?

ピンクは、宇宙の愛の色なのだそうだ。

お日様写真でもピンクの丸いのがたくさん整列して写っている。





新月も満月も、そういう日は、何か予定が入って、大勢に会うことが多いように思う。

今回は家族が全員集合だった。