アーシング

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29日のお日様。



本当に日々いろいろ、思いがけないことが起こっている。

今度は息子がかなりの怪我をした。

けれど、救急病院の先生の的確な処置と、そのあとは夫が普段からやっているアーシングの知識ですぐに適応できたので、経過は良好だ。

無理をしなければ、もう大丈夫。


アーシングの分厚い本に、ツールドフランスで負傷した選手が、一晩なのに目に見に見えて傷口がきれいに回復しているのが、写真で載っている。

私は直観人間だが、夫はすごく独学でよく調べている。私のはその受け売りだ。

裸足で庭や砂浜を歩くというのは、気持ちいいだろうけれど、それだけでなく、家の中でアース線を使って体の問題のある部位と地球をなるべく長い時間つなぐ。

それだけで血行が良くなり、傷が治りやすくなったり、薬の効果が増したり、血液がさらさらになったりするという。

しかも、副作用の心配はない。

夫は、若い頃からの頑固な凝りが柔らかくなったし、血液の炎症反応の数値がみるみる良くなった。

他にも血液の状態が良くなった。

今後は日本でもブームになるというが、アメリカではとっくに医学的にも認められているそうだ。

決してこれはオカルトではない。


アース線と体を結ぶいくつかの器具が必要になるが、良心的なお値段で作って下さっている会社があって、夫はいつもそこを利用している。

割合近いので、一つ、注文したものが足りなかったときは、わざわざ家の郵便受けまで届けてくださったみたいだ。

特許を取って独占すれば、お金儲けにつながるところだと思うが、そうしないでただただアーシングで、辛い人を癒そうとしてくださっている。

貴い心がけだと思う。

いつもありがとうございます。


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