神道
しばらく前ですが、愛は天意(あい)だそうだから、あわは 天・輪、 点・輪 で、よく神道系の古文書に出ている、○の中にゝが書いてある、あのマークなのか? と書きました。
このところ、数字の10をよく目にしていたので、ひらめいたのですが、10はten なので、ten・○で、○の中に十のマークも同じ意味になるのかな、と。
更にひらめいて、別のときに、王 という字は、光が広がるさまだと何かで見たのですが、これを括弧に閉じ込めてあるように見えるのが当地の市章のようです。
それを思い出したら、○の中に十が書かれたマークというのは、神様を囲んでしまっているのではないかと思うのですが、どういうことなのでしょうか???
十は、神様のことだと言いますから。
古神道から神道になったときに、そのマークを使うようになったのでしょうか。
故郷の粟ヶ岳にも、確かもともとは別の名前があったはず。
「あわ」という名前には、原初の神様が封印されているのかもしれない と、ここまで妄想が広まっております。
まさかね~
飛躍しすぎ?
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