昨日のお日様。
衛星画像では、17時に岩手県を避けるように雲が通ります。
その前に青森県内陸付近から雲が発生するのが見えています。
台湾の東からかなりの雲が発生しています。
関東・東海沿岸から沖にかけ、薄雲が広がっています。
その薄雲の模様が、縞ではなく、規則的な感じの模様になっています。





お散歩に行って、途中で用があり、友人のマンションの前で少しだけ待っていました。
道路の反対側で、マンションを見上げて、犬たちと立っていると、そこの家の住人らしきご年配の方が帰られて、場所を移動したのですが、何だかもの言いたげにしていらっしゃるので、何かと思ったら、そのお宅の生垣に、犬が○○○○をかけなかったかを 気にされていたのです。
実際そうしていなかったので、違いますと答えました。
友人が出てきてくれて、用事が済んでそこを後にしてからも、しばらく心に引っかかっていました。
どうして、めったに行かないところに犬を連れて立っている1・2分の間に、犬に迷惑をかけられて困っているご家族が二人、丁度帰宅された。
なんだかとっても運が悪いというか、ついてないというか…
でも、その方の目が、とっても深く傷ついているように見えたので、本当に長いこと悩まされてきたということが見て取れました。
だんだんお気の毒に思えてきました。
何とかならないのかな

天使に頼んでみよう!
あの方もご家族も、ご近所さんも、どうか傷ついた心が癒されますように。
そう思うと、気持ちが晴れました。
またまた、夢見る夢子か...と、思われるでしょうけど。
このところ、気になる数字が、46、33、10と変わってきたのですが、46はずーっと続いているのです。
ドリーン・バーチューの エンジェル・ナンバーという本があるのですが、それは丁度先日書いた「足の怪我」の中でいうと、体の不具合が心の不具合の状態を教えてくれているというのと似ています。
数字は天使からのメッセージだというのです。
46は、天使があなたを助けると言っているという意味のようです。
でも、どんなことを助けるというのか、よく分かりませんでした。
今日のようにトラブルがあるところでは、かかわっている方たちはそれぞれに傷ついているでしょう。
気がついた人が、その状態を癒すことを願ったら、傷は癒されて、治っていくのではないでしょうか。
どちらが悪いと、判断するのでなく、どちらも癒しが必要なのではないでしょうか。
そう理解した上で、願うなら、天使が手伝ってくれるということなのでしょう。
だから、これからは、どこかにトラブルがあって、傷ついている人を見かけたら、どうぞ癒されますようにと、願うことにしました。
それがいいことである限り、天使が手を貸してくれるでしょう。


