梅雨時のつゆ

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少し前に、小雨が降り続いた日に撮れた画像。

水滴がたくさんの枝に行列していた。


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ギガンジウム


蕾で買って来た時に想像していたのよりも、はるかに美しく咲いてくれた。

以前から知っていた花だけど、こんなにきれいに咲くとは思わなかった。



雨降りばかりで、湿っぽくて、嫌だなと感じるけれど、でも今年は雪が少なかったのに、水不足の心配はいらないようだ。

この雨が秋に実る果実の中に蓄えられると知ってからは、梅雨も有難いものなのだと思うようになった。

あまり降り方が極端だと問題もあるけれど。

今夜はたくさん降る予報だ。



散歩に行く川で、鴨が子育てをしている。

近所の方が、雛を狙うカラスを音を立てて追い払ってくださって、もう大分成長して、カラスに立ち向かうように成長したから、大丈夫と聞いて、安心した。

もう少ししたら、親とも見分けがつかなくなって、鴨の集団にしかみえなくなることだろう。

何しろ10羽はいるのだ。

今まで見た中では2番目に多い。

とてもうれしいと思うし、ここを散歩する、気にかけていた人たちも、皆安堵しているだろう。



少し前に何かと18とか、188が多い気がした。

それから、17も復活して、数字に偏りがみられる気がしている。

最近は888とか、444とか。連続することが多い。


なにかしらのメッセージなのだろうか。

よくわからないのだけれど。


それから、このところ、なんとなく気になる星があって、もしかしたら私の魂の出身星?

と、自分に聞いてみると、右に向かうエネルギーを感じる。

右は、「はい。」なので、意外にも当たっているのだろうか???
























消毒

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閉じこもって、はりねずみになって、自分をずっと守っていたけれど、とっくに春を過ぎたし、成長したくなってきた。


やっと、やっと、暗い冬眠用の穴から出てきたような、そんな気になってきたみたいだ。



IN DEEP さんが、過剰な殺菌に警鐘を鳴らしてくださっている。

有害サイトではないです。

いつも、きちんと調べてから載せてくださっています。


以前私も、誰かに科学的に書いてほしいと、このブログにに書いた。


ちゃんと自分で考えてほしいし、調べてほしい。


必要な菌、ずっとお世話になって自分が生きてこられた、いい菌もたくさんあるはず。

全部殺菌したら、自分が生きていけなくなる。

人間はいろんな菌と共生してこそ生きていけるもののはずです。


それに、菌だけでなく、自然界に放ったら、いろんな生き物を攻撃するものになる。

だから、本当に必要なところにだけ、使ってください。

お願いします。



このごろよく思い出します。

若い頃、母に聞いた、多分本当にあったお話だと思います。

あるお金持ちが、最愛の子どもを授かった時、あらゆる病原菌から子供を守ろうと、設備を整え、看護師さんを雇って、無菌室で子供を育てたそうです。

詳しい結果は知りませんが、これが話題になったこと自体、なにか良くない結果だったのではないでしょうか。

誰でもある程度、想像はつくと思います。






















近所の鳥たち

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30日のお日様。



もう何日か前のことになる。

雀が一羽、かわいい声で鳴き続けていた。

近くの電線にカラスが留まっていた。

申し訳ないけれど、そこにいる雀を食料にしないでほしいと、無駄かもしれないけれど心の中で頼んでみた。

すると、1分もしないうちに、ゆっくりとその場を離れて、カラスは向こうに飛び去っていった。

もしかしたら、お腹を空かせた子どもに食べさせるものをさがしていたのかもしれないのだが。


またその少し前には、小鳥たち、多分近所で子育てしているムクドリだと思うが、外で何やら騒いでいるので、窓から覗いてみた。

すると、猫が細長いものを銜えて庭に入ってきたところだった。

悠然と近づいてきて、通りすぎていった。

いなくなってから考えると、銜えていたのはうちの庭に代々住んでいる小さなトカゲの仲間のしっぽのシルエットに違いないと思った。

猫は、食べるためだけでなく、甚振って殺してしまうようだ。

どうしてそんな残酷なことを。。。と、思ったけれど、人間にそれを批判する資格は全くないのだと、あとで解った。


食べるわけでなく、簡単に捨ててしまう、腐りかけた食肉や、無駄にされる食べ物。

それを棚に上げて、猫を非難することなんて、できはしないのだ。



家に来た仔犬は、賢くて優しい。

物凄い雨の日に、浄化された世界にやってきてくれた。

抱っこしている時に私が咳をしたとき、じっと私を見つめて、心配してくれているのがわかった。

とても深い瞳をしていた。


私の目には見えなくなった先住の犬たちも、きっと歓迎していることだろう。



再び犬の散歩に行くようになって、今日は鴨の雛が6羽いるのを見つけた。

無事に育つように願っている。


多分同じ気持ちで、沢山の人がかわるがわる見守っていた。



ふわふわの雀が啼きながら、次の日塀の上に留まっていて、親鳥も近くにいた。

水を飲ませに来たようだった。

私が通っても、逃げることもなく、寧ろちゃんと育っているのを私に見せてくれているように感じた。


鳥も人も石も私。

カラスも雀も私。

そうらしいのだ。



今年は植物の移り変わりがとてもゆっくりしている。

仕事はむしろ忙しい。

坐骨神経痛になりかけていそうだ。













数字の夢

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先月22日のブログを、下書きのままにしていたことに気がついて、2,3日後に表示したけれど、書いた翌朝、早朝に数字の夢を見た。

ストーリーはなく、漫画チックな人物が立札の脇に立っていて、立札には、3800とだけ書かれていた。

ほぼ数字だけのメッセージらしかった。



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今朝、今年も鳥の巣立ちが見たいものだと、願ったら叶うのだろうかと思いながら雨戸を開けていたら、丁度鳥が餌を銜えて、ご近所のお宅の雨戸の戸袋に入って行くところだった。

びっくりする速さで未来が反応していた。


これからはきっと、人それぞれ、願った通りの未来になっていくのだろう。

心が発したものがすぐに現れて。

自分の出したものがそのまま帰ってくる。

だから、目の前に現れたものは全部、自分の責任。




せっかくの連休も、せっかくの晴天も、なんだか今年は心が晴れず、残念だ。

こんな時も休めず、余計忙しく働いて下さっている方も大勢いらっしゃるので、とても不満は言えないけれど。

月末を待たずに、緊急事態が解除されることを、私は願おう。

その時には全ての心配な状況は回避されていることも。



不自由を感じる生活の中で、ありきたりだけど、休日にガーデニング三昧したり、犬や孫を可愛がったり、家族みんなで食事したりおしゃべりしたり、今までのそういうことに、私は幸せを感じていた。

それを再確認できたのは、今回の収穫と言えるかもしれない。




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一週間早いプレゼント











法則の通りなら

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宇宙の法則に例外がないのなら、

攻撃すれば攻撃される。

怖がれば巨大化する。


殺菌・滅菌より、自然界にあるものを忌避剤に使うのがいいのかもしれない、と思った。

それならば攻撃するわけではないし、別の場所に住み分けるだけだ。

独創的な考えだろうか?





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こぼれ種ならぬ、こぼれ球根から咲いた オーニソガラム。



雑草だけを引き抜くのは、なぜだろう。

花の大きさが違うだけなのに。

でも、ジャングルになってしまうから、抜いてしまう。



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昨日の18時頃、北西の空。



感謝したくなる

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マスクを娘がネットの通販で買って、送ってくれた。

その中に印刷された手紙が入っていて、感じるものがあった。

一生懸命お仕事なさっているのだということが伝わり、その御蔭で貴重なマスクを手にすることができて、有難いと思った。

今、医療関係者も、いろんなご苦労があり、大変だと思う。

宅配業者も、相当忙しそうだ。

いろんな方たちに、感謝したい。


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神社で先日お御籤を引いた。

末吉だったので、運気が悪いが、時期が来ればまたよくなっていくから、というような内容で、一つ一つ書かれていることはあまり良くない。

いつもは、凶でもない限り引いたお御籤を結んで帰ってくることはしないが、今回、何となく気が急いて結んできた。

結ぶ直前、最後に読んだ部分だけが、ずっと頭に残っている。

たゆまぬものは大和魂、のような言葉。

大和魂を貫き通せ、のような言葉だった。


そこが大事だから、他の細かいことは気にしなくてもいい、という意味で、何となく結んで置いてくることになったような気がした。

私は、気持ちを落ち着けて、揺るがずしっかりしていなさい、と、言われたのだと受け止めている。


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この前の、打ち寄せる大波のような雲。


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右がおよそ北西、左はおよそ南東方向、4月7日7時過ぎ。

方角的に、なかなか該当するような地震がないと思っていたが、やっと揺れたようだ。


この雲の写真を眺めていたら、地震もウィルスも、遭遇した人の気持ち次第で、どんな影響を受けるかが変わってくるのだと思い至った。

震災のあと、放射能の影響で具合が悪くなりそうになっていたとき、人類の一人として、私は被害者でなく加害者側の一人だと理解すると、影響はほとんど感じられなくなった。

いろんな問題も、心の中を俯瞰して見つめてみると、状況が一変するような発見があるのかもしれない。

自分自身、まだ俯瞰するべきものがある。



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夢の中の会議

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昨夜は久しぶりに夢を見た。

献身的な、幼稚園のような施設の、話し合いが、何故か広いトイレで行われていた。


トイレの夢が多いのだけど、その意味が何となくこの頃はわかる。

人間が地上で生きていることで、さまざまな問題がおきてくる。

大きな意味で環境問題といってもいいかもしれない。

それをなんとかしなくてはと、必死に掃除を続ける人の夢を以前も見た。

今回は、広いトイレに大きな長方形のテーブルが置かれていて、10人弱の人たちが会議をしていたようで、私は知らずにそこに入ってしまった。

言葉は交わさなかったけれども、何となく優しい雰囲気の人ばかりだった。




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今朝は、テレビ画面を見ていたら、急に「17」がいくつも出て、とても主張していた。

天照大神の数字だと、ずっと前に読んだことがある。



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19日のお日様。










お彼岸

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今年も咲いた。

お彼岸のせいか、母が微笑んでいる顔がここ2日くらいよく浮かんでいる。

父は先月の命日の時に、来てくれていたせいか、まだみたいだ。



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1234という続き数字を昨夜から3回目にしていて、昼にはキーンという耳鳴りも聞いた。

どこかが痺れたりはしていないけれど、少し気にはなる。

(と思ったら、書いている途中で北東方面で2回痺れた。気にしているせい??)





コロナのこともあり、普段のような少なめの買い方より、備蓄できるものは買い置きをしておくのがいいと思った。

ガソリンとか、冷凍ものとか。

先日のような大騒ぎにならないように、普段から余裕をもって買っておく方が安心する。


昨年の台風の時は、そういえば冷凍の草餅があった、と思い出したら、何故かにっこりしている自分がいて、おかしかった。

気持ちの余裕が、思ったより大きく作用するものなのかもしれない。




ここ1週間テレビが壊れて、なにも見れなかった。

フジコ・ヘミングのCDを聴いて過ごした。

心は落ち着いたようだけれど、生活はなかなか変えられず、相変わらずこんな時間にまだ起きている。

夜10時から4時間の睡眠が、特に美容にいいらしいのに。。。いやいや、健康にも大切なのに。。。



今朝は嫌なことを思い出した。

でも、それを引きずらなかったかも。今までに比べたら。

















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神様からの贈り物のような写真



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今朝は氷点下。

冬眠から覚めた生き物には、少し寒かっただろう。













自分に聞く

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28日のお日様。




自分に聞いてみた。

いつもよりお米を多く買ってもいい?
YES

玄米を買って、新米が出回るまで取っておいた方がいい?
NO

その必要はないという意味なのかもしれないけど、どうしてなのかなと思いながらネットを見ていたら、日月神示に、買いだめは気の毒を作ると、書いてあるというのを目にして、ここまでしたら買いだめに当たるということだろうと、認識した。

マスクに始まって、トイレットペーパー、ティッシュペーパー、と、騒動が続く。
みんなが今必要な分だけ買っていれば、一番いい成り行きになるのだろうけれど。

不安が買いだめに走らせてしまう。


よく、災害や病気や、さまざまな困難は、人を目覚めさせるために起こるという。
確かに、明日食べるものがなくなれば、ゲームばかりしてその世界にしか生きていない人も、どうしたことかと世の中を見渡し、自分で考えることになるだろう。
それで目が覚めることになるのだと、最近ようやく理解できた。




これとは別の話だけど、やっぱり、今は自分の生活を変える時だと、新型コロナの騒動が後押しししている。
今の仕事も好きではあったけれど、もう次世代に譲って、自分のペースでやりたい何かをする時なのだろう。
具体的には、断捨離から??
その先に何か見えてくるのかも。。。と期待している。

昨日から、やたらと5がたくさんやってきた。変化?
今日の午後はは3が続いた。

胸の奥が温かくて、悪いことがやってくるとはとても思えない。
意味のない楽天だと言われたけど、やみくもに不安がるより、ずっといい。



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久しぶりに

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今日のお日様。




かなり久しぶりに、南西の遠くが痺れた。

そのすぐ後に、近くの南南東が微かに痺れた。


本当に久しぶりなので、大きいのかどうかはわからない。

お腹までしびれていたのが、今はない。


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誰でも心の奥深くに神様がいるという。

大丈夫と自分で決めたら、きっと大丈夫な世界が広がっていく。

安心して、信じ切ることができるなら。




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クリスマスローズ。

好きな場所らしく、庭でどんどんふえる。






この頃

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2日のお日様。




殺菌剤を使うべきではないというのではない。

けれども、何でも、よく考えてから丁度良く使わなければ。




ぴょいちゃんが天寿を全うして、私も体調が戻ってきて、また犬を飼いたいと夫と話している。

先日娘が来た時にも、そんな話を具体的にしていた。


その後、なんとなく、フローリングの床をぴょいちゃんが歩いているような音を数日感じていた。

そんなある日、思い浮かぶぴょいちゃんが、実際にはありえないほど首を下げて、うなだれていた。

淋しいのかな、と思って、心の中で語りかけた。


ずっと頑張って生きてくれたことへの感謝と、尊敬と、今でも、これからも、本当に大好きだよ、と伝えた。

他のワンちゃんが来たとしても、絶対に忘れたりはしないよ。


すると、思い浮かぶぴょいちゃんの姿は、実際にはありえないほど、飛び跳ねんばかりに喜んでいた。

気持ちが通じたと思った。


姿を見れたらいいのに、私からは見えない。

ももちゃんらしき夢を見た時のように、彼らからは見えても、私からは見えないのだ、多分。



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1日のお日様。



人は、何度も同じ人生を生まれ変わって課題をクリアしていくこともあると聞いた。

私は何度か、この人生をやり直しているような気がする。

やっと今回はクリアできるのかもしれない。

もしまだこの先に、新たな大きな課題があるとしたらわからないけれど。


遠くにいるのに、何故か気になる友人がいて、その人とは、今世生まれる前に、お互いに励まし合おうねと約束してきたような気がする。





神様の夢

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昨日、今年2回目のトマトの収穫。

ほとんどは中玉トマト。

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春になったと思って咲いてしまったオキザリス。





10月頃かと思うが、とても変わった夢を見た。

言葉にすると、ちょっと大それていて、ここに書く気にならなかった。


まるで、来年町内会のちょっとした役員みたいなものを引き受けてもらえませんか、とでもいうような聞き方で、「神様になってくれませんか」と聞かれた。

その人は中年より少し年配の男性で、特に目立たない風貌で、普段着だった。

聞かれた私は、それをごくありふれたことのように受け止めていて、無言ではあるが引き受けていたようだった。


人の心の奥には、誰でもみんな神様がいるのだと、よく本などで読んでいるから、そんなに珍しい考え方ではないと思う。

でも、夢に出てきたのはちょっと驚いたし、多分そういうことだという解釈に落ち着くまで、何日かはかかった。

最初は、なんて不遜な夢を見たのだろうと感じた。



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白っぽい光のことが多いのに、昨日はとても珍しい、はっきりしたピンク色の光。






昨日までは、また歯茎を腫らしておたふく風邪のように頬を膨らませていた。

歯科医院でも、普段から抗生物質を服用しているので、それ以上は薬を出してもらえず、徐々に治るのを待つしかなかった。

そういう時は、お薬のありがたさが身に染みる。

人工的な薬剤はなるべく避けているが、やっぱりどうにもならないときは、そういうものに頼ることになる。


嫌がっているから、こんなことに直面することになるのかもしれない。




空気を浄化するという、薬剤がちょっとずつ出てくるものが市販されていて、インフルエンザウィルスをやっつけるというので、事務所にも昨年置くことになったが、私はすぐに口の中が嫌な感じになったので、目の前にあったものをしまってもらった。

それはレジ袋に入れてきつく口を結んで、棚に数か月置かれたままになっていた。

気が付くと、そのレジ袋は細かくボロボロにひび割れていた。

触ると際限なく細かく壊れていく。

マイクロプラスチック?

周りに置いてあるものは特に変わった様子はなかった。


これは何がどうなったのかと考えてみた。

レジ袋は石油でできている。

それがもろくなるということは、吸い込んだら、人間の肺の細胞膜も油脂でできているのだから、それももろくなって壊れるということ?



ずっと以前、飲食店で周りの人がたばこを吸っていると、お料理の味が変わると言われていた。

その薬剤が漂い始めると、口の中が変になると私は感じるのだけど、それは呼吸の時に唾液に薬剤が溶けているということだと感じる。

それが食道を降りて行くとき、消化器を移動しながら、殺菌していくことだろう。


いい菌も、悪い菌も。

勿論、腸内フローラも。

菌がいなくなった腸の内壁は、守るものがなくてむき出しで、傷つきやすくなるのだろう。

多分、さまざまな消毒、殺菌、除菌のための商品は、そういう作用をするのではないだろうか。




医学の知識もなく、理系でもない私が、感覚的にとらえたら、こんな理屈になった。

もっとましな知識のある方々に、これが合っているのか、間違っているのか、是非考えてみてほしい。





















夢と数字のこと

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初収穫のミニトマト、6日のもの。




年が明けて随分日が経ってしまった。

年末に更に風邪を引いたらしく、発熱で寝込んだ。

帯状疱疹の後で、捗らないながら仕事も最低限行っていたので、発熱後は本当に体力がなくなって、時間があれば横になっていた。

それでも娘の一家が里帰りすることになっていたので、明日はそろそろ起きようかと思いながら夜眠って、明け方うとうとしている時に、

『まだ!!』 という大きな声が響いた。

同時に、目の前に大きな矢印の先が90度曲がっていて、その向こうには大きな×があるのが見えた。

まだ寝てなくちゃダメと言われたのだろうけれど、あれは誰の声だったのだろう?



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とても久しぶりに、携帯のカメラで撮ってみた。

緑色の波紋が広がり、お日様に癒されているのが感じられる。



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11日のお日様。




今日見た夢のこと。

その前に、何故か真夜中にぱっちりと目が覚めた。

電気を消して眠ったのは11時にはならない頃。

目が覚めて電気を点けると、デジタルの時計は1:11だった。

普通は目が覚めない、熟睡している時間帯。


もう一度眠ると、変わった夢を見た。

私は江戸城を見学することになって、都心に出かけた。

地下鉄に乗っていたが、座席が曲線状に並んでいて、近未来的なきれいな車両だった。

駅は古い木造の建物もあったりして、ちょっと今の東京の感じでもない。

電車に乗る前はバス停に並んだが、会社員らしい普通の二人の男性が、親切ににこやかに話しかけてきて、今の日本の都会とは違う雰囲気。

ここはどこだろう?

江戸城はもうすぐなくなるということだった。


時計については、数日前に起きた時は、見ると5時ぴったりだったし、今日の夕方は4:44ぴったりだった。

探し物をするとき、それはこの部屋にありますか? とか、それは家にありますか?とか、自分に聞くと、以前よりもはいといいえがはっきりしている。

それで、大事なものがすぐに見つかったりして、このところ2回、助かった。


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7日、南東方向の空。








虹色

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今朝のお日様。

久しぶりに光がにぎやかだ。



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夕方近く、南東の空。

北東方向から、雲が押し返されていた。



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ぴょいちゃんのお墓を、ももちゃんの隣に作った。

もう少しきれいに飾ってあげたいけれど、まだそこまで元気が出ない。



痛い思い

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30日、いつか蛙が浸かっていた水鉢。



心臓の右くらいのところに、痛みが来たのは、11月28日の直下震源の深発地震の前触れだったかな。

それで、もう一つの激痛は、帯状疱疹だった。
まだ治らない。
それでも、少し南の少しだけ東、というのは、お知らせとして有効なのだろうか?

帯状疱疹の最中も、今も、あまりにあちこちが突発的に痛くなったのと、あちこちで揺れたので、地震と関係あったのか、なかったのか、判断は難しい。


自分の生活も、変えることになった。

今までよりも少し余裕のある生活になっていきそうだ。

それでできた時間をどう使うのかは、まだわからないけれど。


健康に気を付ける、体作りを考える、そういう転機が訪れたようだ。



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8日のお日様。

ちょっと4本脚にも見える。




体調が悪いと、街ゆく人を優しく見ていない自分に気づいた。

まだまだだね。







4が押し寄せてくる

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白くて伸びた光は、左右入れ替わっても円い形は向きが変わらない。



どうしてかわからないけれど、今日夕方から44と4のオンパレード。

信じられないほど4が殺到している。

4は、普通なら天使。

教皇がいらっしゃっているからか??

それなら他の多くの人も感じているかも。



これまでの私

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今朝のお日様。




この頃、仕事を毎日でなく週4日にできないかな、とか、

あと何年働くのかなとか。

どうしてそう思うのだろうと、突き詰めて考えていくと、今年還暦を迎えたからだとわかった。

もしも、大還暦の120歳まで生きたとしても、折り返しを過ぎた。

それで、私は今まで何をしてきたのだろうと、焦りの気持ちが湧いた。

あの世へ帰った時に、私はこんなことをしてきたよ、っと言えることは何にもないから。


でも、もっと突き詰めて考えると、私の辿ってきた道は、私の希望したことだと思い出した。

いつかどこかで、自分で希望したことだ。

希望したことなんて忘れて、いろいろ体験してきた。

それがよくわかったから、焦っていた気持ちがなくなり、全てはこれでよかったのだと思えた。

ここまで、これでOK!

自分がそう思うのだから、それでよい。


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常夏の国のクリスマスを想像して。





昨日からの痛さ、夜にまた痛くなって、さっきは、下からお腹へのじんじんするのと同調していた。

こういうのは初めてだ。




気になる痛さ

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今夜のことが気になって。

強い睡魔と、痛み。


方向が、どこを起点にするかで違うのだが、ここより少し南でほんの少し東、のように感じる。

起点が違うなら、遠くない北東なのかな。


神経痛になりそうにないところが、今夜だけ何度も激痛になり、さすっていた。


昨日は心臓より右の辺り、中心線くらいのところが、一度だけ相当痛くなった。

この前夫が交通事故直後の現場を2回も通りがかって、危険を感じたといっていた時の痛さ位。

中心線ということは、自分のいるところ。


最初に書いたものとは違うと思うけれど。

















こころのビタミン

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今も心が折れそうになっている人がもしいたら。


私はひどく落ち込んでしまった時には、小田さんの曲を聴いていた。


君住む街へ
たしかなこと
ダイジョウブ

もう少し元気になったら、

風のように

が、心を強くしてくれた。


ここにどんな励ましの言葉を書くよりも、曲を聴いたらきっとまた元気が出てくると思う。



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昨年のお御籤

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1日のお日様。


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安否が気になっていたら、姿を見せてくれた。

歩くたびに足裏がぺたーっとなるのが、可愛かった。

我が家の守宮ちゃん。


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この先は、24時間前に下書きしたもの。



夜、近くの東と近くの南東、かなり痛かった。

さっきは近くの西が、もう少し弱く痛かった。





バッグに入れっぱなしだった、ずっと前に引いたお御籤が二つあった。

その前に探し物をしていたのだが、何故か二つとも、失物は物の間にあると書かれていた。

それはまだ見つからない。


お御籤の一方(北口本宮冨士浅間神社)には、
しら玉をひかりなしともおもふかな
磨きたらざることを忘れて
と、書かれていた。

丁度最近のお日様写真の中に、不思議な円い白い光があることが気になって、過去の写真を昨夜は探してたくさん見ていたところ。


ずっと前に明治神宮で、やはり似たような意味のお言葉を頂戴していた。

もっと御霊磨きに励みなさいと、きっと私の一番の課題なのだ。




財を失うことの失は小なり。
失のもっとも大なるはこれなり。
智慧を失うことなり。

どんな地位に居ても人間の偉大さを発揮することは出来る。

我心我欲をはろうて胸は清い高峰の月の光
胸の苦しみ、心のもだえ、よくよく考えてみれば、我身びいき身勝手から起こっている。
我欲をすてて他人の幸福を念じる心になり切れば、広らかな、すがしい気持ちにかわってくる。


昨年の早春のお御籤だと思うが、今の方がぴったりくるように感じた。

まるで今読むことになっていたみたいだ。



今日の昼頃、1と4の組み合わせで数字が強く主張していた。1414と、今何気なく書いたので、もしかしたら、いよいよ、の意味かもしれないと思ったが、なんのことだろうか?


以上、2日記。











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災害から思う

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23日のお日様。


また千葉県から東北方面が大変なことになっている。

もうこれで収まりますように。

被害にあった方たちが、早く安心できる生活を取り戻せますように。



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昨日の日中に、下からはっきりとしたじんじんする嫌な振動を感じた。

椅子に座っていられないような。

多分大き目の地震の前触れ。


どこかはわからないけれども、雨はそれを遅らせたのかもしれない。


1週間くらい前かと思うが、かなり近くの西、と思われる場所が鋭く何度も痛んだ。

でも、被害地震は起きなかった。

夫がたまたま日曜日に通りがかった中央高速の事故のことだったのか??

その日3件、近い場所で事故が起こっていて、そのうち2件を危険を感じながら通り過ぎて、帰ってきたという。

私は個人的な危険を感じ取ったのかもしれない。



地震も豪雨も、作為的な可能性を言われるけれど、それを阻止できないときは、それなりの神様の意図があるらしい。

大きな目で見れば、勿論、ひどいことをするのが目的ではないはず。



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未来には、思ったことがそのまま周りの人に聞こえるようになる。

今でも聞こえている人は思ったより大勢いると、経験上わかっているけれど。

私にはまだ聞こえることはないが、もともと感情というものは相手に通じるものだと思う。

心の中が筒抜けになるころまでに、誰に見られても恥ずかしくないように、すっかりきれいな心になっていたいものだ。




ぴょいちゃんをお寺に連れて行って、帰る時、数字のメッセージ? ... と思うことがあった。

信号待ちの時のことだ。

右折車線に停まった車も、それと向かい合って対向車線で右折するために停まっている車も、ナンバーが同じ2727だった。

こんなことはメッセージでなければあり得ない。

けれど、意味はよくわからない。



今日になって、左の上腕部が鈍い痛み。

相模湾と関係あるのかな。

右腕の時は東京湾の地震があった。

それほど大きな地震ではなかった。

腕は湾、天使さんはダジャレが好きなのだそうで...

その解釈が合っているかは、自信がない。



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ふゆしらずのこぼれ種から、もう花が咲いた。



















































ぴょいちゃんのその後

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13日のお日様。


以下は8日に書いたもの。

PCがつながらなかったので、数日投稿できず、そのままになってしまった。


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4日のお日様。





ぴょいちゃんは、自分で食べたり飲んだりはできないものの、外の草地の上では10分以上も立っていることができるようになった。

家の中だと、まだ踏ん張りは効かない。

でも、ここまでの回復は、一時は予想もできなかった。


北欧では、自分で食べれなくなったら、治療はしないと、獣医さんに言われた。

もう十分に生きた年齢で、このあと元通りに回復する確信は持てない
状況だった。

でも、何もせず見ているだけなら、まもなくお別れすることになる。


点滴で栄養を与えるのは、とても効率が悪いので、口から少しでも入れてあげる方がいいと聞いて、針のない注射器で流動食を入れた。

その後は、元々食べていたフードをミキサーで滑らかにして口に入れた。


最初は何かしても反応がなかったが、次第に立ち上がれるようになり、先ほどなどは、大好きな夫が撫でてくれるのを、次はこの辺を撫でてくださいというように姿勢を変えて、甘えていた。

どんどん元に戻っていく。

ぴょいちゃんの生きる意欲が、素晴らしい。


あの日は、急に脱力して、ほとんど意識がなくなった。

夕方までは、特別調子がいい日で、よく歩いていただけに、とても驚いた。


心臓に大きな血栓ができているので、急に最期を迎える可能性もある。

でも、その時まで、みんなで楽しく過ごせたらいいな。



私が恐れていたことは、ぴょいちゃんを失うこと、介護が長期にわたり、ほぼ一人でかかわるだろうこと。

そして心の中をよく見ると、もうひとつあった。


私の母の晩年に、私の判断はあれでよかったのかと、ずっと分からずにいることがあった。


母が脳梗塞を起こした時、ある延命治療を施さなければ薬も投与できないと言われた。

退院後は、もう一度脳梗塞を起こし、その頃からは私のこともよくわからなくなり、ますます弱弱しくなっていった。


ある日、何となくテレビをつけていると、一人の老婦人がインタビューに答えていて、
「いつまでも生きてはいられないからね。」
と話しているのを耳にした。

たまたま聞いた言葉だが、もしかしたらとうとう母の寿命が尽きるのかもしれないと、その時思った。

そして次の日くらいに、施設から電話をもらった。


母を無理やりこの地球のこの地に、不自由なままつなぎとめてしまったようで、申し訳ない気持ちになった。

本当は、母がそうなる前には、何かあっても強引な延命治療は止めようと、兄と話し合ったことがあった。

それでも、結局こんなことになってしまった。


いつから間違えてしまったのだろう。

いつどう変えたらよかっただろう。

わたしはずっと解らないでいた。



今回のぴょいちゃんの一件で、母のことは、間違っていたわけではないように思えてきた。

母は、もっと早く楽になりたかったかもしれない。

私たちの選択は、生命の尊厳を冒したのかもしれない。

けれども、あの時点で迷いながら選択した方向は、間違っていたわけではないのではないかと思えた。

家族の回復を願うことは、自然で当然なことだからだ。

それは、そういう治療法が適切であるかどうかとは別のことだ。


ぴょいちゃんの立ち上がり方が力強くなるにつれ、ますますその思いを強くしている。



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ここまで、8日に書いたものを、少し加筆した。



ぴょいちゃんは、台風19号が通り過ぎた翌朝、爽やかな空と風とお日様に見守られて、柔らかな芝生の上で、たくさん大好きなお父さんに撫でられた後で天に帰って行った。

この頃、いろんな方にきれいなわんちゃんね、とか、そんな高齢にはとても見えないね、とか、様々に褒められていたのは、一生懸命犬生を全うしたぴょいちゃんへの神様からのご褒美だったのだ。

ずっと一緒にいてほしいと、家族それぞれが願っていて、それに応えようとぎりぎりまで頑張って生きてくれた。

私はとても感謝している。


ありがとう、ぴょいちゃん。

またいつか、会おうね。



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続き数字

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今日は、4桁の続き数字を2回見た。

金曜日に久しぶりに見たばかり。

金曜日のは、土曜日の台風のことだったのかな。

近くの橋が流された。

上流では被害が出たようだ。

異常な雨量。

台風の本体は、風は大したことはなかった。

時間切れで放置した枯れた青じそは、避難したときと同じ状態だった。




それと、今夜はマグマが動いたような。

危機感はない。



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PCの電源コード。

ハートに見えた。



ぴょいちゃんの身に起きたこと

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25日のお日様。




ぴょいちゃんのお散歩での、3人の方との会話を不思議な思いで聞いてから丸一日過ぎて、本当にそれらしき出来事が起こってしまった。

結論から言うと、少しずつ快方に向かっているけれども、病院ではもういつお迎えが来てもおかしくないともいわれている。

自分で立ち上がる回数がふえてきたが、まだ自分で食べたり飲んだりはできない。

またお散歩に行こうね、と話しかけたら、私を期待の目で見上げた。

あと何日かしたら、きっと行けるようになるだろう。


それで、数字に関してまだ続きがあって、具合が悪くなって1日入院して退院し、その次の朝病院でお話した、その方の飼っていた猫は、18歳2か月の時に介護が必要となり、その後1年面倒を見たと聞いた。

ぴょいちゃんは今丁度18歳と2か月だ。

実は、お散歩の時最後に話しかけられた方は、20歳の犬を看取ったが、やはり最後の1年は本当に大変だったと話されていた。

どうしてそういう情報ばかりが集まってしまったのだろう?

でも私は、ぴょいちゃんはもう一度元気になって、ご飯も自分で食べて、お散歩にも今まで通りに、カートで出かけて、好きなところで降りて歩いて、日々を満喫してくれるだろうと、期待しているというよりも、そうとしか思えないでいる。


今はアーシングマットを敷いて、寝かせているので、その効果も大きいと思って、その点は期待している。



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27日のお日様。




もう2週間くらいは前だろうか。

とても微弱で周期的な細かい振動を感じた。

その周期は翌日には間隔が少し長くなった。

その時は、3日間続いてから、何も感じられなくなった。


孫が遊びに来た時に、機嫌が悪くなると、どーん、どーん、と口に出していうことがある。

ドラマで、ストレスの溜まった人が、よく机や壁を繰り返し叩くシーンがあるが、それと似たゆっくりした大きな間隔だ。


地球自身が出している振動があり、近年変化してきているという。

また、地震が起きる前には、その地域で微振動の変化が観測される。


これらは、なにを示しているのだろう。

人で言えば、幸せな時は軽やかな心持ち。

思い詰めている時や悩んでいる時は、気分が重くて、容易には変われない。


ああ、これでは駄目だと、気持ちを切り変えたいときに頭を左右に振るように、地球はその場所をぶるぶるとゆすって、本来の自分の振動数を取り戻そうとする。

地震が起こるのは、そういうこともあるのかな。

人の集合意識の重い状態が、場合によってはその場所の大地震へとつながっていく。


自分の感覚が、断片的な知識と少しつながった。




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連休

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9日のお日様。




昨日までの連休は、沖縄で過ごすことになっていた。

秋分のぴったりその時間に離陸して、東京に帰ってくるはずだった。

乗るはずの飛行機が台風のために運休して、旅行もキャンセル。

家族もみんながっかり。

そのうちにまた行くことにはなるだろう。

衣類を入れた段ボール箱だけが、沖縄へ行って、帰ってきた。

こういうことにも意味があるのだろうか?


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19日の朝、北方向の空




昨日のぴょいちゃんのお散歩のときの、不思議な数字のお話。

家を出て、角を曲がる前に最初の16という数字。

ぴょいちゃんをカートに乗せて押していたので、出会った近所の方と年齢の話題になる。

かつてお散歩でご挨拶していた、その方の飼っていたヨーキーは、16歳で天に召されたそうだ。

そのあと歩いていると、別の方が、うちの犬(黒チワ?)は17歳と7か月だったと。

そのお散歩の帰り道では、年配の女性が、うちは20歳まで生きたけど、最後の1年はとても大変だったと。

でも、このワンちゃんはまだまだ大丈夫そうね、と言われた。


いつもカートに乗せて連れて行くけれど、そんなに話しかけられることは多くなく、この日に限って、どうして何度も話しかけられ、その方が飼っていた犬のなくなった年齢を教えてもらうことになったのか、とても不思議な感じがした。

どうしてなのか考えてみると、このところぴょいちゃんが急に老け込んで、大丈夫なのかなと、私が不安を感じていたからだと思った。

ぴょいちゃんの寿命がそろそろだよと、そういう意味にも解釈できなくはないけれど、その最後にあった方の最後の一言が、私の不安への答えなのかな、と、私の中では腑に落ちた一件だった。


そして、今日の夕方のお散歩は、ぴょいちゃんは久しぶりにかなり長い距離を歩いて、帰ってからもモリモリ食べて、なでてーとすり寄ってきて、本当に元気になった。

淡々と、好きなように生きる。

ぴぃちゃんを見習おう。

潜在意識では、どの人も思い通りに生きているそうだけれど。



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7日のお日様。


みんな優しい世界

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今日は、病院も美容院もスーパーも、出会った人すべてが不思議にみんな、にこやかで和やかで優しかった!


自分が出しているものを受け取っていると、昨日納得がいったところだった。

家族の今までを見ていてそうだと思えたし、かつて自分も、よく足を負傷していた。



今日は連休も最終日だから、私にも気持ちに余裕があったのかもしれないが、それだけでなくまるで何か、境界線を越えたかのような違いを感じた。


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前回ブログを書いたとき、PCを終了した瞬間に、視界の右端に、一瞬白い細身のライオンが見えた。

ライオンでなければ、猫の仲間?


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お御籤

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昨日の夕焼け。

パワフルだった。



厳しさの中にこそ愛がある

物事の、あるいは人の、どちら側をみつめるのか

人事を尽くして天命を待つ

大國魂神社で引いたお御籤から、感じたこと。



台風の被害が、思ったより大きかった。

昨日の交通の混乱も、意外に大きかった。

その前に、横浜では雨も事故も続いた。

こういうことがあると、心の中がしーんとなる。

それから、祈りが生まれる。



星占いの通りに、このところ少し仕事が忙しい。

性分として、忙しいのは嫌いではない。


でも、度を超すと、字の通りに、心を亡くすことがある。

まだそこまでいそがしくはないけれど、それでも人事を尽くすことにする。


自分の世界は自分で作る。

それなら、星占いなんて気にするべきではないのかもしれない。

でも、星の影響を受けているのだな、と、時々感じることがある。



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昨日のお日様。